最近あったイーサリアム関連ニュース

イーサリアム

ブロックチェーンの新団体発足、JPモルガンやマイクロソフト参加

[ニューヨーク 27日 ロイター] – JPモルガンチェース<JPM.N>、マイクロソフト<MSFT.O>、インテル<INTC.O>を含む約30の企業は、ブロックチェーン技術「イーサリアム」の活用を共同で研究し、業界標準を構築するための企業同盟を発足した。

同盟は「エンタープライズ・イーサリアム・アライアンス(EEA)」と呼ばれ、コンサルティング大手アクセンチュア<ACN.N>やスペイン銀行大手サンタンデール <SAN.MC>、英石油大手BP<BP.L>、ニュース・情報サービスのトムソン・ロイター<TRI.TO>も加盟。新興企業のコンセンシスやブロックアップスも参画している。

イーサリアムの事業への導入を促進するため、機密情報の保護や安全性、拡張性の向上に共同で取り組む。
引用元:Yahoo!ニュース
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000025-reut-bus_all

バリー・シルバート氏、適格投資家向けのイーサリアム(ETC)ファンドも計画

バリー・シルバート氏が率いるグレイスケール・インベストメンツが、同社のビットコインの指数ファンドBitcoin Investment Trust(ティッカーコード:BIT)に続いて、イーサリアムの指数ファンドEthereum Investment Trustの上場を計画していることがわかった。

興味深いのは、同指数はイーサリアムではなくイーサリアム・クラシックに連動するファンドだということ。バリー・シルバート氏は60億超の被害を出したThe DAO事件に際して、ハードフォークを強硬したイーサリアム・ファンデーションを非難していた。これが同ファンドの組成にあたっても、同氏の決定に大きな影響を及ぼした。
引用元:ビットコインニュース
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http://btcnews.jp/25574b6210956/

米Circle、新しい送金プラットフォームの基盤はイーサリアム

モバイル決済アプリを世界展開する米サークルの「計画」が、着々と進行している。昨年12月、自社によるビットコインの売買事業を停止した同社。その代わりに、「Spark」(スパーク)と呼ばれるオープンソースのグローバル決済プラットフォームを新たに構築すると宣言した。

スパークは、ブロックチェーンや仮想通貨そのものではなく、既存の金融インフラやビットコイン、ブロックチェーンを繋げるためのプラットフォームとなる。たとえば、Circleのアプリにスパークが組み込まれると、ユーザーはSWIFTやACHのような送金手段に加え、ビットコインやイーサリアムも決済手段のひとつとして利用できるようになる。
引用元:ビットコインニュース
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http://btcnews.jp/kyg4ztna10946/

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