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Lympo/LYMのエアドロップ方法

ブロックチェーンを活用したスポーツ&健康データを扱う仮想通貨「Lympo(リンポ)/LYM」のエアドロップ方法を紹介します。

今回のエアドロップでは合計40,000のLYMを破棄予定。
LYMのエアドロップは、必要情報の提出をした人に “ランダム数” 配られるようです。

なお、Lympoは、2018年4〜6月にバンクエラ取引所に上場することが決まっています。

公式サイト:https://lympo.io/

事前準備が必要なデータ等
  • 仮想通貨取引所「gate.io」への登録
  • Twitterアカウント
  • Instagramアカウント
大まかな作業の流れ
  • gate.ioの公式ツイッターアカウントをフォロー
  • gate.ioの公式Instagramアカウントをフォロー
  • gate.ioのツイートをリツイートしてスクリーンショットを撮る
  • ツイッターアカウントなどの情報を提出

エアドロップ手順詳細

本エアドロップは中国の仮想通貨取引所「gate.io」へ登録しているユーザーが対象です。
gate.ioへの登録がまだの方は、こちらのサイトの手順を参考にあらかじめ登録を済ませておいてください。

(1) ツイッターをフォロー


SNS連携としては、ツイッター&Instagramの公式アカウントのフォローが必要となります。
まずは、gate.ioのツイッターをフォローします。こちらのURLにアクセスして、フォローボタンを押してください

(2) Instagramをフォロー


続いて、gate.ioの公式Instagramのアカウントをフォローします。こちらのURLにアクセスしてフォローするボタンを押してください

(3) 公式アカウントをリツイート


gate.ioの公式ツイッターアカウントのつぶやきをリツイートして、スクリーンショットを撮ります。今回は上記のような画面を撮影しました(今回は、https://twitter.com/gate_io/status/992366673066737665の投稿をリツイートしました)。赤線で示したとおり、自身のアカウント名とリツイートした内容が分かる状態の画面を撮影しました(*赤線は説明のためにつけたもので、提出したデータには含んでいません)

(4) 提出内容を入力


gate.ioの提出サイトに行き、エアドロップに必要な情報を入力します。入力が必要なのは「名前」「gate.ioに登録しているメールアドレス」「twitter/instagramアカウント」「スクリーンショット」です。スクリーンショットは手順3で撮った画像を選択します。入力が終わったら「Submit」をクリックします

(5) 提出完了


Submit successful!の表示が出たら完了です。「Return」ボタンを押して画面を閉じます。
エアドロップされたトークンは、おそらくgate.ioの取引所アカウントにデポジットされると思われますが、執筆時点ではまだ確認できません。詳細が分かり次第、追って情報追記します